icon 欧文グリフの追加 M+ P   31 Jul 2008

icon 欧文グリフの追加 M+ P   30 Jul 2008

icon 欧文グリフの追加 M+ P   29 Jul 2008


icon 欧文グリフの追加 M+ P   28 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本   28 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 M+ P   26 Jul 2008

icon 欧文グリフの追加 M+ P   26 Jul 2008

icon 欧文グリフのお手本 M+ P   25 Jul 2008

icon 欧文グリフの追加 M+ P   25 Jul 2008

icon 欧文グリフの追加 M+ P   23 Jul 2008


icon 欧文グリフの修正と追加 M+ P   23 Jul 2008


icon 欧文グリフの修正と追加 M+ P   22 Jul 2008


ご指摘いただいたグリフを修正・追加してみました。

icon 試作済み漢字のウエイト展開と組み込み「禾昜而几乍」5/231   18 Jul 2008

禾昜而几乍
遅くなりましたが三月にいただいた第一・第二水準漢字用 codemap ファイルを組み込み、cvs に commit しました。今まで教育漢字を制作する時に試作した漢字を順次 7 ウエイトに展開し、組み込んでいきます。
最新 cvs 版 M+ FONTS をインストールした環境では、上にある 40pt の漢字が極細の M+ 1 Thin で表示されます。

icon M+ TESTFLIGHT 016   18 Jul 2008

M+ TESTFLIGHT 016 を公開しました。
http://mplus-fonts.sourceforge.jp/mplus-outline-fonts/download/


M+ TESTFLIGHT 015 からの主な変更点

*1   Latin-1 Supplement と Latin Extended-A は網羅しました。馴染みの無い文字群なのでいささか不安です、お気付きの点などありましたら是非ご指導ください。特に問題が無いようであれば、順次他の欧文フォントも拡張していく予定です。ff、fi などの合字グリフも用意してありますが、現状では機能してくれません。

詳細、お問い合わせなどは以下の URL からお願いします。

M+ OUTLINE FONTS
http://mplus-fonts.sourceforge.jp/mplus-outline-fonts/

icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni2039 - uni2122」   17 Jul 2008



ligature 用グリフを作ってみたものの合字してくれない。同じ ttf ファイルの DejaVuSans.ttf が出来ているのでフォントフォーマットの問題では無い、ですよね。たぶんフォント出力時のオプション設定などが足らないのだろうと睨んでいるのですが、お手上げ状態です。

icon 欧文グリフのお手本 「uni2039 - uni2122」   17 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 「uni2020 - uni2037」   16 Jul 2008


icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni2020 - uni2037」   16 Jul 2008


icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni2010 - uni201F」   15 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 「uni2010 - uni201F」   15 Jul 2008


icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni0192 - uni02DD」   14 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 「uni0192 - uni02DD」   14 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 「uni0170 - uni017F」   11 Jul 2008


icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni0170 - uni017F」   11 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 「uni0160 - uni016F」   10 Jul 2008


icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni0160 - uni016F」   10 Jul 2008


icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni0150 - uni015F」   09 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 「uni0150 - uni015F」   09 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 「uni0140 - uni014F」   08 Jul 2008


icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni0140 - uni014F」   08 Jul 2008


icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni0130 - uni013F」   07 Jul 2008



以下のグリフも修正しました。

icon 欧文グリフのお手本 「uni0130 - uni013F」   07 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 「uni0118 - uni012F」   05 Jul 2008



icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni0118 - uni012F」   05 Jul 2008



icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni0108 - uni0117」   04 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 「uni0108 - uni0117」   04 Jul 2008


icon 欧文グリフのお手本 「uni0100 - uni0107」   03 Jul 2008


? 表示は、そのフォントで実装されていないグリフです。

icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni0100 - uni0107」   03 Jul 2008

icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni00E6 - uni00FE」   02 Jul 2008

icon 文字組版属性の確認 #2   02 Jul 2008

欧文括弧類の下を伸ばして g j p q y などのグリフもしっかり囲った方が良いのでは、とのご指摘をいただきました。現状では数字や他のグリフとのバランスをやや重視して、ベースライン下の空間が広くなりすぎないようにしています。

程度の差はありますが、Vera Sans、Myriad Pro、ヒラギノ角ゴも同様に括弧の下をやや短めにしているようです。

M+ において、まだ充分な検証が済んでいるとは考えていませんが、しばらくこのまま様子を見ていきたいと思います。

また、全角幅括弧の天地位置について和文天地とのバランスを重視するべきとのご指摘もいただきました。制作時は全角英数字の文字集合の一部として、全角英数字とのバランスを優先していましたが、全角英数字が和文とのバランスを重視して設計されたように、全角括弧も和文とのバランスを重視することにしてみました。

以上、cvs 版でお試しいただけます。知識不足のまま手を動かしている自分にとって、さまざまに有意義な情報提供、ご指摘、ご提案などがとてもありがたいです。公開するに値する、恥ずかしくないフォントとなるよう今後ともよろしくお願いいたします。

icon 欧文グリフのお手本 「uni00E6 - uni00FE」   02 Jul 2008

icon 欧文グリフの追加 M+ P 「uni00C6 - uni00DE」   01 Jul 2008

icon 欧文グリフのお手本 「uni00C6 - uni00DE」   01 Jul 2008

icon 文字組版属性の確認   01 Jul 2008

括弧類の左右幅について、JIS X 4051 に基づいたご提案をいただきました。硯麿さん、emk さん、ありがとうございます。今まで「日本語グリフ」は全角が原則と思い込んでいましたが、色々とあるようです。

自分が検証作業に手間取っているうちに結論が出てしまったようですが、例えば現状でもことえり(Mac OS X)で "(" を確定する際の候補に

  1. U+FF08   FULLWIDTH LEFT PARENTHESIS  "("
  2. U+0028   LEFT PARENTHESIS  "("
が出てくるので、いわゆる「半角」と「全角」を選ぶことが出来ます。同様に "「" の場合でも
  1. U+300C   LEFT CORNER BRACKET  "「"
  2. U+FF62   HALFWIDTH LEFT CORNER BRACKET  "「" (M+ では未着手)
と選ぶことができますので、今後こういったグリフを忘れずに揃えていけば、JIS X 4051 の解釈は別として組版処理の方法にある程度の選択肢が得られるということでしょうか。